土俵の真ん中で相撲をとる

改めてこの内容を京セラ フィロソフィーで読む。

自分の感覚の甘さを痛感する。

✕土俵の真ん中で、常に余裕を持ちながら仕事にあたる

〇常に土俵の真ん中を土俵際だと思って、一歩も引けないという気持ちで仕事にあたる

まさにここにかける意識の違いがある。

そこには覚悟と闘魂が要る。

余裕のある時に全力でことにあたる、そこがさも、土俵際であるという意識を持ち、

危機感と勇気を持ってことに臨まないといけない。

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