解約難民や出口難民を救いたい!

August 5, 2016

税理士事務所や銀行、保険会社の担当者はよく変わります。

 

契約時に担当してくれていた税理士や銀行担当は保険にも詳しかったけど、今の担当者は全く知識がない。

 

などということは良く耳にします。

 

担当者が変わる際はしっかりと引継ぎをされていてしかるべきなんですが、その実は中々細やかにはされていない傾向があります。

ましてや、後任者があまり得意としていない分野になると、話はそこに及ばないことも多々あるかと。

 

そのまま放っておかれた保険は後程、

「あの時に合わせて解約していれば、節税できたのに!」ということになり、今の担当者がきちんとタイミングを教えてくれなかったと嘆いておられる経営者の声も多く聞きます。

 

契約の出口にいるはずの案内人がいないばかりに、気付いた時には既に、解約返戻金が元本割れを起こしていたり、返戻率の

過ぎてしまったりしているケースが少なくありません。それでは税効果を狙って保険に入った意味がありません。

 

毎回の保険料も小さくないわけですから、保険の解約難民や出口難民である状態は本当に危険な状態であり、これほどの機会損失はありません。

 

気になる契約は放っておかずに、ぜひ早急にご相談ください。経営に大きく関わると言っても過言ではありませんので。

 

ご相談料は掛かりませんので、以下のリンクからご連絡ください。

http://www.maneplas.com/#!blank-4/mga4i

 

 

 

 

 

 

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